シミ 馬油

シミ対策には馬油が効く?

シミ 馬油

 

万能薬として昔の人から愛されている馬油。シミにも効くと言われていますが、本当に効くのか気になりますよね?!

 

馬の油っていう事で、ベタベタするのでなかなか塗るのに抵抗がある方も多いのではないでしょうか?

 

ただ、シミに効くとなると試してみたくなりますよね?そんな気になる馬油について効能や使い方についてご紹介します☆

 

 

【馬油は浸透力が強力?馬油の特徴について解説・・・おまけに副作用もない!】

 

馬油は人間の皮脂と似た成分なので、肌の角質層にまで浸透するんです。皮膚にはバリア機能があり、細菌を肌の奥にまで入り込ませないため、肌荒れを起こしにくくしてくれます。

 

馬油の特徴は・・・

 

  • 血行促進効果もあり、新陳代謝もよくなるので、肌がワントーン明るくなる
  • シミをとる効果がある
  • 筋肉痛の痛みに効く
  • 熱を取り、炎症を鎮める効果がある
  • やけどの傷や傷痕に効果がある
  • 痛みやかゆみなどの炎症に効く

 

 

【馬油の効果ってどんなものがあるの?】

 

馬油は浸透力がとても強いので、肌の奥にまで入っていかない普通の化粧品をつける前に馬油を塗ると、化粧品を肌の奥にまで浸透させてくれるんですよ!

 

美顔器や超音波にも負けない浸透力が馬油にはあります。

 

それではシミについてはどうでしょう?

 

馬油には血行促進作用があるので、馬油を塗った部分は新陳代謝があるので、馬油をシミのあるところに少し多めに塗って、マッサージすると3週間ほどでシミが薄くなったって声もあるみたいですよ。

 

ニキビ跡などの傷痕、目元のくすみにも有効です。

 

血行が悪いために起こる肩こりにも効果があるので、馬油は本当に万能ですね?!

 

 

【馬油の効果的な使い方をご紹介】

 

 

<普段のスキンケアに!>

 

馬油は化粧品の浸透力を高めてくれるので、洗顔後すぐの肌に塗ります。その後は化粧水から始まる普段のスキンケアでOK!

 

伸びがとてもいいので、少し濡れた手に米粒2粒くらいでいいですよ。3, 4分すると浸透してサラサラしたお肌になるので、それくらいおいてからスキンケアしたら丁度いいでしょう。

 

 

<スペシャルケアで乾燥知らずのお肌に!>

 

顔に馬油をさくらんぼくらいの大きさの量を塗ります。そのまま湯船につかると、プルプルお肌になります。

 

その後洗顔しても突っ張りません。

 

そのほかは、お肌にたっぷりの馬油を塗った後、スチーマーをあてたり、ホットタオルをのせることで、うるうるお肌を実感できますよ。

 

 

【本気でシミをとりたい人には、キミエホワイトプラスと併用するのがいい?】

 

体の外側のシミ対策で、馬油がいいと紹介しましたが、本気でシミをとりたいと考えている人におすすめしたいのが、キミエホワイトプラスです!

 

シミ対策は、

 

1.シミの原因となる黒色メラニンの生成を抑える
2.一度できた今あるシミの元の黒色メラニンを排出する
3.シミになりにくい肌へ新陳代謝をあげて肌の生まれ変わりを促す

 

です。それには体の内側からのシミ対策が必要ですね。

 

キミエホワイトプラスには、シミに効く有効成分L-システインとアスコルビン酸、新成分のパントテン酸カルシウムが配合されています。

 

第3類医薬品として国が承認し、効果も認められているのでキミエホワイトプラスは安心です。

 

医師の処方せんがなくてもキミエホワイトプラスは購入できますが、公式通販サイトでしか購入できません。

 

 

シミを本気で治したい、シミを作りたくない・・・という方は、キミエホワイトプラスの公式通販サイトを一度覗いてみてくださいね。

 

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