キミエホワイトプラス 全成分

キミエホワイトプラスに含まれている全成分

キミエホワイト全成分

 

今回は、キミエホワイトプラスには、どんな成分が含まれているのか?全成分を紹介します。

 

キミエホワイトプラスに含まれている全成分

 

キミエホワイト全成分

 

まずは、キミエホワイトプラスに含まれている全成分の名前を並べていきますので、ご覧ください。肌のトラブルへの有効成分は、

 

L-システイン(240mg)、アスコルビン酸(500mg)、パントテン酸カルシウム(24mg)

 

の3つです。

 

添加物には、

 

セルロース、無水ケイ酸、トウモロコシデンプン、ヒドロキシプロピルセルロース、タルク、ステアリン酸マグネシウム、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、ヒプロメロース、酸化チタン、カルナウバロウ

 

が使用されています。

 

以上が添加物を含めたキミエホワイトプラスの全成分です。それでは次に、簡単に配合成分の特徴を見ていきましょう。

 

<L-システイン>

 

キミエホワイト全成分

 

L-システインは、体の内側から代謝を助けるアミノ酸の一種です。

 

まず、L-システインとビタミンCの共同作業のようにして、しみの原因となる過剰なメラニンの発生を抑制してくれます。また、過剰にできてしまったメラニンを無色化する働きを持っています。さらに、肌の代謝を正常化して、角質に沈着したメラニンの排出も促してくれます。

 

L-システインの期待できる効果は、まだまだあります。

 

L-システインを摂取することで、体内にコラーゲンが生成され、肌のハリを維持することができます。しかも、角質を柔らかくする働きもあるので、ニキビのできにくい肌にするなど、肌トラブルの改善をサポートしてくれます。

 

キミエホワイトプラスが全身倦怠感や二日酔いに効果があるのも、L-システインによるものです。

 

<アスコルビン酸>

 

アスコルビン酸は、難しい表現をすると、ビタミンCとして働く、ラクトン構造を持つ有機化合物の一種です。アスコルビン酸には、免疫機能を向上させる作用、ストレスを緩和させる作用、コラーゲン生成を促進するなどの美容作用があります。

 

<パントテン酸カルシウム>

 

パントテン酸カルシウムは、タンパク質、脂質、糖質を正常に代謝して、健康な皮膚を維持する働きがあります。

 

<添加物について>

 

添加物は、有効成分の治療効果を妨げるものではありません。添加物には、賦形剤、安定剤、保存剤、矯味剤、溶解補助剤、乳化剤など、さまざまな種類があって、それぞれ役割も違います。

 

主に、成分と成分をつなげたり、コーティングをしたり、苦味を改善したりと、薬を摂取しやすいようにしてくれるものです。

 

まとめ

 

キミエホワイト全成分

 

キミエホワイトプラスの全成分についてお伝えしました。いかがでしたでしょうか?

 

キミエホワイトプラスはリニューアルされて、成分の配合が変わっています。しみ、そばかす、にきび、湿疹、かぶれなどの肌トラブルへの効果がパワーアップされているんです。特に、L-システインが増量されたのとパントテン酸カルシウムが新配合されたのは大きいですね。

 

興味を持たれた方は、キミエホワイトプラスの公式サイトをご覧ください。

 

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